最強のメガネ拭きを

ご紹介いたします。

眼鏡・サングラス・スマホ、汚れていませんか?
こんなスマホになっていませんか?

あなたのメガネふき、本当に皮脂が根こそぎ取れていますか?

皆様がお使いのメガネ拭きクロスはどのようなものでしょうか?
眼鏡をしていない方でも、サングラスやスマホのフェイス拭きなどをお持ちではないでしょうか?
そのほとんどは、化繊クロスではないかと思います。確かに、化繊クロスでも皮脂は落ちますが、完全に取り除けるか。。。というと、どちらかというと、皮脂を伸ばして薄めている感じがしませんか?
メガネの場合、それは曇りになり結果膜を張ったように白濁します。
スマホの場合、通話をした後はべったりと皮脂やファンデーションがつきますよね。
使えば使うほどギタギタに…化繊クロスで拭けば、皮脂が延び、どんどん隅に追いやられるだけで結局拭きとれてない気がしませんか?

カメラレンズはどうしますか?

一眼レフカメラ、コンデジ、スマホカメラ。
デジカメは今や1人1台以上持っている時代になりました。
特にスマホのカメラは、普段持ち歩く電話についているカメラですから、レンズが皮脂でギタギタ。。。
いざ撮影しようとしたら汚れていてきれいに撮影できないなんて、よくあることです。
そんな時どうやって皮脂を取り除いていますか?
一眼レフカメラ。レンズが大きいですね。気を使って、普段から汚れないようにカバーをしたりいろいろ守っているとは思います。
しかしながらどうしても埃がついたり何かの拍子に指紋を付けてしまったり。
これが一番厄介です。さて、どうやってふき取っていますか?

一つでも該当する方は読み進めてください
メガネが指紋だらけでひどい
脂性でスマホがギタギタ
カメラのレンズを拭いたことがない

皮脂を一発キャッチ!

クリアなガラス面の復活

一拭きでこんなに綺麗になります

私自身も、自分のスマホを拭いたときに、驚きました。
商品出荷時って、このくらいクリアだよな…というくらいにスッキリクリアに。
見た目で皮脂が根こそぎ落ちたのがわかります。

セーム革とは

セーム革というのは、鹿や羊の革をなめしたものです。

どんなところで使われているの?

セーム革は、床屋さん(理髪店)で、よく使われています。
床屋さんの命であるハサミを拭くのに使われています。
ほぼ必ずと言っていいほど使われているのではないかと思います。

人の髪の毛というのは、思った以上に皮脂が出て来るそうです。
なので、カットをすると、脂でギタギタに。。。
1人で、ほぼ切れなくなるほど脂が出るそうです。
もちろん、次のカットのためにきれいに洗うのですが、普通に洗剤で洗っても簡単に皮脂はとれません。
そこで、カットが終わったらカットした髪の毛を落としてからセーム革で一拭き!
これで、皮脂の大半が取れます。
そのあと、きれいに洗ってからUV殺菌ボックスに入れて次に備えるわけです。
セーム革の存在が無いと、皮脂を取るのにたくさんの洗剤を使わなければいけなくなるところです!

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