タグ別アーカイブ: 空間除菌

水蒸気が出ない次亜塩素酸噴霧器

水蒸気が出ない次亜塩素酸噴霧器

ブログ

空間除菌に最適 室内の空気をクリーンに。 次亜塩素酸を室内に噴霧する機械【FineMini】の登場です。 室内の空間除菌に 寝室やリビングなど、家族が長時間過ごすお部屋に置いておくだけで次亜塩素酸を空間に噴霧します。 次亜塩素酸で空間消臭 食卓やゲストを招くリビングなどのにおいをシャットアウト! そっと置いておける消臭機です 中でお水がぐるぐると!インテリアにも! 次亜塩素酸水を本体タンク内でぐるぐる回し波打たせることで、次亜塩素酸水を気体化し噴霧します。 なので、よくある噴霧器のようにモワモワと水蒸気を吐き出しません。 また、水が波打っている姿はインテリアとしても最適です。 FineMiniの詳細を見る マスク殺菌にはUV-C殺菌ライト マスクの品薄状態はいまだ解消されておりません。 すでに在庫数が少なくなってきたご家庭は、再利用を検討しておられるかもしれません。 また、選択可能な布マスクをお使いの方も増えておられるかと思います。 そんな再利用マスクに最適な、殺菌ライト付き超音波洗浄機をご紹介いたします。 T-SELECTIONSの超音波洗浄機です。 こちらは本来はメガネや腕時計のベルトのほこりを浮き出させて洗浄する機械です。 本来は超音波洗浄用の機械なのですが、中のタンクサイズがマスクとよく似たサイズで作られており、かつ、当商品の蓋部分には、UV-C殺菌ライトがついております。 ※殺菌ライトはふたを閉めたときにのみ点灯する仕組みになっておりますので、当画像のように、蓋が開いている状態では点灯しません。 UV-C殺菌ライトは、理容店やスーパー銭湯のブラシボックスなどでよく使われている青白いライトです。 こちらのライトは昔から、殺菌・滅菌用としてよく使われております。 歯科医院などでも治療器具の殺菌に使われています。 その殺菌ランプをボックスの蓋につけたことで、ちょうどマスクの殺菌をするのにいい機械となりました。 私はマスクを殺菌する際に 次亜塩素酸水をスプレーで噴霧 UV-C殺菌ライト照射 反対面に次亜塩素酸水スプレー噴霧 UV-C殺菌ライト照射 この手順で除菌・殺菌処理を行っています。 UV-Cライトは、照射面のみが有効なので裏表最低1回ずつは行う必要があります。 こんなご時世ですから、かなりお奨めの一品です。続きを読む

ウィルス除菌系噴霧器が品薄に!

ウィルス除菌系噴霧器が品薄に!

ブログ

自分の身は自分で守る ウィルス対策に次亜塩素酸噴霧器 新型コロナウィルス【COVID-19】が流行の兆しがある中、マスクが品薄で手に入りづらく、大変苦労しております。 マスクを手作りしようにも耳かけ用のマスクゴムも品薄、マスクに利用するダブルガーゼも品薄となりつつあり、どうにもならない状態になってきました。 ※ゴムなしでハンカチで簡易マスクを作る方法などを掲載しております。 マスク以外のウィルス対策グッズ マスクもできるだけ付けていくようにしているが、まだまだ不安が残ります。 少なくとも自分の身の回りだけでもウィルスを除菌できればいいのだがと、次の思考として移行するわけです。 空間除菌ですね。 手っ取り早いのは除菌スプレーですが、これも品薄。手指につけるアルコール消毒液も品薄でこれは困った状態です。 次は自分自身を守るために、首からかける除菌シートです。 現在は以前に同様の製品に虚偽の記載があるという疑いで指導を受けた類の製品です。 いまは、実際に使われている成分、エビデンスを取った効能だけを記載していて、安心して使えるものです。しかも手軽です。首からかけるだけです。開封してから約30日効果が持続すると謳われています。 今使えば、国が推奨しているこの1~2週間の山を超え、今月いっぱいは効果が持続しますね。 目に見えないウィルスとの戦い マスクや除菌グッズを買って付けても目に見えないウィルスが開いてですから効果があるのかどうか全くもって不明です。 不安ばかりが先走ります。 部屋ごと除菌できればいいのに 自分がいる空間・部屋がクリーンであれば自分は感染しないはずです。 そのため、マスク、除菌ストラップなどで自分にウィルスが近寄らないようにしているわけです。 あとは、部屋自身がクリーンになればいいんだけど。。。 こちらは、殺菌能力のある次亜塩素酸を空中に噴霧する機械です。 次亜塩素酸は読んで名のごとく塩素が含まれていますから、一般の雑貨でよく出回るような加湿器では、塩素で腐食してしまい使えません。 こちらの機械は、耐塩素素材で作られており、次亜塩素酸を噴霧するのに適しています。 次亜塩素酸は、スーパーなどに並ぶ野菜や肉類の殺菌のためほとんどの場合次亜塩素酸水につけ殺菌して店頭に並びます。昔から使われています。 次亜塩素酸は時間が経過すると水になってしまうため、体に害が少ない成分といわれております。 つぎに、次亜塩素酸は、アルコールでは除菌できないO-157などを殺すことができます。 なぜ、そのような強い殺菌力があるのに、アルコール消毒液の方が一般的に流通するのかというと、アルコール消毒液と違い、揮発性が無いのです。 手指を消毒する消毒液は手に付け伸ばしているうちに揮発してしまいます。 しかし、次亜塩素酸水は揮発性が無いためべたべたしてしまい、乾きません。 そのため、手指の消毒液にはあまり向いておらず、空中噴霧することが多くなります。 逆に、アルコール系の消毒液は空中噴霧するタイプは少ないです。 これは、アルコールを噴霧するわけですから吸い込んでしまうと飲酒状態になりよってしまうかもしれません。 今回ご紹介した噴霧器は30畳タイプとかなり大きなサイズです。 残念ながら10畳・14畳タイプは即完売してしまいました。 30畳タイプは大きいので出品しないでいたのですが、あまりにも品薄状態が続くため、出品いたしました。 数に限りがありますのでお買い求めはお早めに。続きを読む